=まず知って頂きたい事=
妊娠中、妊活中、授乳中の方
確かにハーブティー、或いはハーブを使った、化粧品などは侵襲性が低いのが特徴です。でも今、安全と書かれたハーブでも、研究が進み新情報が掲載される事があるかもしれませんし、植物成分の影響は人それぞれです。
また、それが本当は悪影響は
与えないハーブだったとしても
いけないものを飲んでしまったかも・・・
という後悔が精神的に影響を与えることも。
飲用される時などは事前に
担当医の相談を仰いで下さい
保存方法
大量購入はさけ、
その都度少量ずつ購入しましょう
遮光瓶など光、空気に触れないものを利用し
日付等ラベルを貼って保管しましょう
信用できるお店で購入しましょう
似たような名前だからと言って,効能は全く、
違ったりすますし
使用部位によって毒を含んでいる事も。
ハーブを利用する際は
学名、加工部位、産地など記載のあるものを選びましょう。
信用できる専門店での購入をお勧めいたします。
最後になりますが、ここに記載させて頂いた ハーブ等の利用において損傷、
負傷その他の責任は負いかねますので、 ご了承下さい。
ハーブの使用においては、是非、注意事項等を理解した上で、ご使用下さい
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